PROFILE
■ エピシミアとは
バイリンガルでの生ライブ配信を毎日開催。TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい爆発的な成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。
願いを叶える原動力 / The power to make your wish come true / 实现愿望的动力 / 소원을 이루기 원동
エピシミアはギリシャ語で願い。Hope Stone(願いを叶える石)と言われるアマゾナイトを掲げ、世界中を旅するアーティスト。ファンの名称は「HOPE(希望)」。ファン(HOPE)は僕らの希望であり、僕らはファンの願い(EPITHYMiA)を叶える原動力でありたい!という想いからなるグループ。
- チャート実績: iTunes(K-POP/J-POPチャート)では、3度の1位を複数国にて獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たしている。
- メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。
- 変幻自在なライブ編成と音楽性 :楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。
■ エピシミアメンバー
4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでのライブ配信を個々でも行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。
■ エピシミアサウンド
EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。
会社員として働きながらのメンバーもおり、全メンバーでのリリースは年に1回、毎年3月のデビュー月に予定されているが、その他3名〜5名で歌唱している作品も毎年数回に渡りリリースしている。
■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。
- Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remainする)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリースしている。毎年2月か6月にリリース。
- LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年秋に初リリースを予定。
- WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年冬に初リリースを予定。
- プロジェクト名未定: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。
■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。
海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。
2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。
現在予定されているライブ出演
2026年
4月4日、5日 2026 アジア文化交流会in福岡(天神中央公園)
4月24日、25日、26日 国際交流フェスティバル 華の春 in 池袋(西口公園)
5月30日、31日 日本の素材甲子園「一ichi」(静岡:駿府城公園)
6月27日、28日 日本の素材甲子園「一ichi」(熊本:花畑広場)
7月3日、4日、5日 Japan Tours Festival (フランス:Tours)
7月9日、10日 間も無く詳細発表(フランス:パリ)
2027年
1月23日、24日 日本の素材甲子園「一ichi」(東京:夢の島競技場)
3月12日、13日 日本の素材甲子園「一ichi」(大阪:大阪城公園)
Etc…